i-SOBOTのいる風景。(その40)・・・ウルビーノのヴィーナス展編
4月に行われた成城会の際、「ウルビーノのヴィーナス展」のチケットをようちゃんことアナウンサーの富澤葉子さんにもらいました。2枚もらっていたのですが、なかなか一緒に行ってもらえそうな人とスケジュールが合わず、これの終わりが18日だったので土曜日に無理矢理お願いしてYUKIさんに付き合ってもらうことにしました。 |
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| そんな訳で上野にある国立西洋美術館に行ってきました(笑) |
最終日だったからか、はたまた日曜日だったからかとにかく人が多く、落ち着いてゆっくり観るという感じではありませんでした。「ヴィーナスもお腹ぽっこりだよねー」とか「Bカップくらいかねー」とか「何歳くらいかねー」とか(もっと余計なコトも言ったような気がしますが(笑))どうでもいい下世話な話をしながら、とりあえず全ての作品を観ることができました。 私はどちらかというと率直な感想を言ってしまう方ですが、普通の人は何を考えて観ているのかが観ているときも、今このブログを書いているときも気になります。(多分、もっと高尚なコトを考えているんだと思いますが・・・) でもギリシャ神話なんて、もしかしたら(もしかしなくても)昼ドラよりドロドロしてるし、絵にしても芸術かそうでないかなんて線が引けるものでもないと思うので、あんまり構えて見ないようにしてます。 同じ構図で写真だったら・・・とか、普通の家の壁にそれが飾ってあったら・・・とか考えてみればすごいことですよ。(何だかよく分からない終わり方になりました(笑)) |
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コメント
絵なんて高尚なコト考えて見るモンだと思ってないですw
avalonさんと絵見に行くと面白そうです(笑)
投稿: 岩瀬 | 2008/05/20 11:42
面白いっていうか(今回の場合は)セクハラ〜とか言われそう。
投稿: avalon | 2008/05/21 01:21