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2008/04/25

マイコンボード付き雑誌のその後

Interface (インターフェース) 2008年 06月号 [雑誌]
書店にかなり在庫が残っていたのに新しい号が出たので5月号(FR60関連は過去記事参照)は回収。
FR60マイコンボードはどうなっちゃうんでしょうね?6月号は、実際にボードを使ったサンプルソフトやUSBの特集です。
表紙のボードはFR60だと思います。こうやってみるとデスクトップ向きのボードですね。

全くこの話題とは関係ないですが、こんなもの(→)が検索で引っかかりました。

組端子台 T 10 06 春日電機
商品の説明 仕様 / 組端子台、材質 / ターミナルベース:フェノール端子ねじ部:鉄(亜鉛メッキクロメート処理)導電板:黄銅(ニッケルメッキ)記名シール:ファイバーカバー:ポリカーボネート、質量(g) / 65、極数 / 6、寸法A(mm) / 82、耐電圧 / 2000V 1分間、定格絶縁電圧(V) / 250、温度上昇 / 40℃以下(導電金具の温度上昇値)、寸法B(mm) / 72、端子ねじ / M3.5×8±セルフアップ、締付トルク / 1.0-1.3N・m、最大電流(A) / 0.75mm2電線-101.25mm2電線-152mm2電線-20、適合電線(mm2) / 2、周囲温度 / -20-55℃(ただし、結露や氷結のないこと)、定格(A) / 20(2mm2、準拠規格 / JIS C2811(工業用端子台)、絶縁抵抗(MΩ) / 100以上(各充電部相互間および各充電部と取付金属板の間)、相対湿度 / 45-85%、接続可能電線(mm2 ) / 0.75、1.25、2、定格インパルス耐電圧(kV) / 6
一応注文してあります。明日届くみたいですが・・・。
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Design Wave MAGAZINE (デザイン ウェーブ マガジン) 2008年 06月号 [雑誌]次にこれを予約。
5月号(詳細は過去記事参照)の在庫が店頭にも少し残っているのでできれば何冊か買っておきたい。
話を戻して6月号は、ARM Cotrex-M3プロセッサ基板を使ったシステム開発[応用](STM32上でリアルタイムOS、GNUツールを使った開発、SDメモリカードや加速度センサの応用例)とRSA暗号化回路設計のトライ&エラー です。

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