MR-C3024との通信/カメラ×カメラ/MacBook Air
<その1>ちゃんと読めた訳ではないですが、MR-C3024のLCDのポートからRS-232Cでデータを読む実験をしています。(左のハードコピーは実際に読み込んだ状態のダンプです。) シリアルLCDモジュール(MR-16202)を制御するためのエスケープシーケンスはマニュアルに書かれており、何のコードを送るかもわかっているので、解析するのはそれほど難しくなく、シリアルLCDのエミュレータも作れそうな感じがします。 現状は、手持ちのMAX232(チャージポンプで5V出力を±12Vに変えてくれる、割とポピュラーなチップ)がなく、簡易で適当な回路で受信しているため、化け化けの通信しかできていません。(データが流れていることがわかるくらいの状態です。) | |||
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| <その2> 無線カメラを内蔵させるために・・・ バックナンバーで週刊ロボザック4号を買いました。今あるものを使えばいいのですが、切ったり貼ったりするかも知れないので予備を用意しておこうと思います。頭なしなっちゃったら格好悪いですからねぇ(笑) 併せて22号を買いました。(これで5枚目です。) 色々実験すればするほど扱いやすいボードだと思います。 MR-C3024より高性能なものはありますが、GUIでのプログラミングはどうにも使いにくいです。 今からアナウンスしておきますが、回路図をにらめっこしていて、MR-C3024のメモリ増設ができそうです。ボードのパターンをカットしなければならないかも知れないですが、昔懐かしいバンク切り替えの様な方式で、複数のプログラムをセットしておき切り替えることもできそうな気がします。 roboBASICにROMPOKE/ROMPEEKという命令がありますね。あれもこの実験では使いそうです。 | |||
2007/02/06 (4号)
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. バッテリーボックス テストボード(サーボテスター) 厚型スプラインホーン ★ゴーグル ★ヘッドカバー |
2007/06/12 (22号)
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. ★CPUボード(MR-C3024) マイコンボード ※fujisan.co.jp提供の画像なのですが、ちょっと違うような気がします。(笑) でもリンク先は間違いなく22号です。 |
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| <その3> カメラ・・・といえば、普段動画を撮るときは、SANYOの「Xacti (ザクティ)」を使っているんですが、1/4くらいの値段でも結構売っているものですね。色々制限はあるんでしょうけど1万円以下のものもあり、1GBのSDカードを加えても1万円くらいで収まるというのはいい感じがします。動きのある映像を撮る場合、三脚で何台か固定カメラにして撮る・・・なんてことも簡単にできそうですし、海外に行くときに媒体だけ無事なら盗られても壊れても平気なカメラとして・・・って使い方もあるような気がします。 試しに安いヤツを1台買って試してみようかなぁ・・・。 |
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