i-SOBOTを分解しました。
| もう少し遊んでから・・・とも思ったのですが、我慢しきれず分解してしまいました(笑) It is not possible to finish enduring and it has resolved it though it was going to resolve a little more after it plays with i-SOBOT. |
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| ※写真は、クリックすると大きくなります。 | ||
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フロントは電池ボックスのネジを2本外すとこの状態。その下のカバーも外れそうですが、どこか引っかかっているため今回はここまでです。 The front cover of i-SOBOT enters this state when two screws of the battery box are removed. It is up to here because it is caught somewhere this time though the cover under that seems to come off, too. |
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リアパネルは付属の六角レンチ(1.5mm)でネジを4本外すと外れます。 A rear panel comes off when four screws are removed with a hex-head wrench of the attachment (hex-head wrench of 1.5mm). 1~6はそれぞれコネクタで 1:左手(4P) 1:Left hand(4P) 2:左足(4P) 2:Left leg(4P) 3:未調査(スピーカー等?)(6P) 4:右足(4P) 4:Right leg(4P) 5:右手(4P) 5:Right hand(4P) 6:不明(5P) 7:赤外線受光素子 8:頭部LED等 9:モールドしてあり不明(サブ基板) サブ基板はソケットではないようです(ちょっとやってみましたが外れませんでした。) |
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上記基板を外して反対側(表側?)から見るとこんな感じです。 1~5まではコネクタです。 A:モールドしてあるため不明 B:モールドしてあるため不明 C:ジャイロ? D:LM358LなのでOPアンプですね。 |
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一方基板を抜いた側は・・・ 1~5はコネクタ F:サーボリードが20本束ねてありました。 片足サーボ×5つなので1サーボあたり4本ですね。(シリアルサーボのようです。) F:20 servo leads were bundled. Because it is one foot servo ×5, it is up to four a servo. (Cereal servo. ) |
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![]() ※これについてはちょっと面白いテストを考えてます。 |
ツクモロボット王国 - 店長ブログに、『i-SOBOTと思われる小さなロボット』 と 『ROBONOVA-Iと思われる某ゴールドカラーボディのロボット(笑)』 の赤外線リモコンの制御可能距離のエントリー(i-SOBOTは2mでも届くのにROBONOVA-Iは30cmしか届かないそうです)がありましたが、手元にあったので、それぞれ使われている受光素子を比較してみました。使われている部品の品番まではわかりませんが現物を比較する限り、多分同じモノだと思います。 H:i-SOBOTの受光素子 R:ROBOZAK(ROBONOVA-I)の受光素子 ※恐らく赤外線リモコン受信モジュールは、シールド付きのPL-IRM0101(38kHz)だと思います。(ピンフォトダイオード,アンプ,フイルター回路内蔵、電源5V) |
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| i-SOBOT Hack i-SOBOT was resolved. | ||
| つづく | ||
11/25 追記:セカンドロットを入手し、早速分解してみました。(笑) → こちらです。 |
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